2017年06月14日
6月14日の今日は
昨日の画像が届きました


本会議三日目
一般質問
尾林伸治 議員
1 本市の社会福祉施設に係る防災対策について
(1)本年度施行予定の『改正水防法』の認識について
(2)厚生労働省の「社会福祉施設の非常災害対策計画の策定と避難訓練の実施の点検」に係る調査結果について
ア・児童福祉施設等について
イ・障がい者支援施設等について
ウ・介護保険施設等について
2 本市の特別支援教育について
(1)本市が目指す特別支援教育について
(2)通級指導教室の現状と課題の認識について
寺本泰之 議員
1 高齢者社会参加援護事業について(平成29年度予算1億2341万円)
(1)これまでに当該事業の費用対効果の検証を行ったことがあるか。また、検証されているならばその結果と評価を伺う。
(2)高齢者用電車・バス共用福祉回数乗車券等の福祉事業を廃止し、他の高齢者福祉関連事業や子育て関連事業の財源に改めている自治体もあるが、その理由は費用対効果によるものと伺っている。本市も自動車運転免許証を返納した高齢者に対する特典や、特別養護老人ホームなどの整備及び入所待機者の解消、介護予防の促進に対する財源に充てるなどに改める考えはないか伺う。
2 本市の入札制度について
(1)最低制限価格等の2年連続引き上げについて
ア・この20年物価指数は横ばいであるが(総務省統計局による)、工事請負の最低制限価格は、平成28年度に予定価格の72%から86%に改正し、平成29年度にはさらに2%引き上げられ88%に改正された。この改正を必要とした根拠を伺う。
イ・工事に伴う委託業務における失格判断基準が、平成28年度に予定価格の1000万円以上から500万円以上に改正され、また平成29年度には500万円未満は最低制限価格制度が導入された。これらの改正を必要とした根拠を伺う。
ウ・ア、イの制度改正による財政負担増(影響額)について伺う。
(2)工事請負の最低制限価格が予定価格の約72%であった平成21年度から平成22年度について
ア・最低制限価格が事前公表であった平成21年度の予定価格からの落札率を伺う。
イ・最低制限価格が一部事後公表となった平成22年度の予定価格からの落札率を伺う。
(3)予定価格の設定について
ア・国からの通知には、最新の実勢価格を適切に反映させる、及び取引の実例価格等を考慮して適正に定められるべきとあるが、本市は最新の実勢価格等の調査を実施したことがあるのか伺う。
(4)工事に伴う委託業務(設計・コンサル・測量)について
ア・当該委託業務は、業務コストの大半が人件費であるが、平成21年国土交通省告示第15号が定める業務報酬の算定方法の認識を伺う。
イ・測量業務においては、ドローンの活用やイノベーションの進歩によってコストが従来比約2分の1とも公表されている中、本市は、失格判断基準及び最低制限価格制度の導入によって基準価格を下回ると調査をすることもなく失格としている。失格判断基準を下回る適正入札価格の対応について認識を伺う。
ウ・工事に伴う委託業務の予定価格500万円未満の契約額について伺う。
(5)入札制度改正に対する有識者意見について
ア・改正に際し、第三者の有識者の意見はどのように反映させているか伺う。
(6)平成28年度第1回及び第2回入札制度検討会議でどのような検討がされているか伺う。
廣田 勉 議員
1 自転車を活用した魅力あるまちづくりについて
(1)生活の利便性を向上する取り組みについて
ア・地域拠点の機能強化に向けた取り組みについて
イ・地域拠点の必要な駐輪環境の認識について
(2)「自転車を楽しむまち」づくりについて
ア・自転車ネットワーク路線の整備について
イ・サイクルスポーツの振興や自転車を楽しむための拠点・環境づくりについて
2 ICTを利活用したまちづくりについて
(1)情報システム改革の取り組みについて
(2)自治体クラウドの取り巻く環境と進ちょく状況について
(3)オープンデータ等、官民データを活用した取り組みについて
斎藤 啓 議員
1 子どもの貧困について
(1)愛知県と豊橋市が行った子どもの貧困調査の結果の分析について
(2)子育て世代への支援の今後の取り組みについて
2 LGBT(性的マイノリティ)の市の認識と対応について
(1)権利としてのLGBTの本市の基本認識について
(2)本市教育委員会におけるLGBTの認識と対応について
3 総合体育館と「新アリーナを核としたまちづくり」について
(1)28年度事業の多目的屋内施設検討調査事業費の調査結果について
(2)総合体育館が三遠ネオフェニックスのホームアリーナとなったことの影響について
(3)経済産業省の委託事業へ豊橋市が参画をしていくこととなった経過と狙いについて
宮澤佐知子 議員
1 都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト(TOKYO2020)について
(1)本市の小型家電リサイクルとメダルプロジェクトに対する取り組みについて
2 自然史博物館における学芸員の役割と博物館資料の活用等について
(1)今回の、絶滅危惧種である「ナメクジウオ」発見時の状況と発見の意義について
(2)開館満29年を迎え、これまでの資料収集、調査研究などの成果と活用方法、並びに今後の課題について
近藤喜典 議員
1 市役所内の障がい者の雇用について
(1)市役所内の障がい者雇用の現状認識について
(2)「わくわく」の本来の目的、並びに事業内容について
(3)市内の障がい福祉サービス事業者との連携について
(4)市役所内の障がい者雇用の今後の課題について
さあ、明日からは常任委員会の審査となります


本会議三日目
一般質問
尾林伸治 議員
1 本市の社会福祉施設に係る防災対策について
(1)本年度施行予定の『改正水防法』の認識について
(2)厚生労働省の「社会福祉施設の非常災害対策計画の策定と避難訓練の実施の点検」に係る調査結果について
ア・児童福祉施設等について
イ・障がい者支援施設等について
ウ・介護保険施設等について
2 本市の特別支援教育について
(1)本市が目指す特別支援教育について
(2)通級指導教室の現状と課題の認識について
寺本泰之 議員
1 高齢者社会参加援護事業について(平成29年度予算1億2341万円)
(1)これまでに当該事業の費用対効果の検証を行ったことがあるか。また、検証されているならばその結果と評価を伺う。
(2)高齢者用電車・バス共用福祉回数乗車券等の福祉事業を廃止し、他の高齢者福祉関連事業や子育て関連事業の財源に改めている自治体もあるが、その理由は費用対効果によるものと伺っている。本市も自動車運転免許証を返納した高齢者に対する特典や、特別養護老人ホームなどの整備及び入所待機者の解消、介護予防の促進に対する財源に充てるなどに改める考えはないか伺う。
2 本市の入札制度について
(1)最低制限価格等の2年連続引き上げについて
ア・この20年物価指数は横ばいであるが(総務省統計局による)、工事請負の最低制限価格は、平成28年度に予定価格の72%から86%に改正し、平成29年度にはさらに2%引き上げられ88%に改正された。この改正を必要とした根拠を伺う。
イ・工事に伴う委託業務における失格判断基準が、平成28年度に予定価格の1000万円以上から500万円以上に改正され、また平成29年度には500万円未満は最低制限価格制度が導入された。これらの改正を必要とした根拠を伺う。
ウ・ア、イの制度改正による財政負担増(影響額)について伺う。
(2)工事請負の最低制限価格が予定価格の約72%であった平成21年度から平成22年度について
ア・最低制限価格が事前公表であった平成21年度の予定価格からの落札率を伺う。
イ・最低制限価格が一部事後公表となった平成22年度の予定価格からの落札率を伺う。
(3)予定価格の設定について
ア・国からの通知には、最新の実勢価格を適切に反映させる、及び取引の実例価格等を考慮して適正に定められるべきとあるが、本市は最新の実勢価格等の調査を実施したことがあるのか伺う。
(4)工事に伴う委託業務(設計・コンサル・測量)について
ア・当該委託業務は、業務コストの大半が人件費であるが、平成21年国土交通省告示第15号が定める業務報酬の算定方法の認識を伺う。
イ・測量業務においては、ドローンの活用やイノベーションの進歩によってコストが従来比約2分の1とも公表されている中、本市は、失格判断基準及び最低制限価格制度の導入によって基準価格を下回ると調査をすることもなく失格としている。失格判断基準を下回る適正入札価格の対応について認識を伺う。
ウ・工事に伴う委託業務の予定価格500万円未満の契約額について伺う。
(5)入札制度改正に対する有識者意見について
ア・改正に際し、第三者の有識者の意見はどのように反映させているか伺う。
(6)平成28年度第1回及び第2回入札制度検討会議でどのような検討がされているか伺う。
廣田 勉 議員
1 自転車を活用した魅力あるまちづくりについて
(1)生活の利便性を向上する取り組みについて
ア・地域拠点の機能強化に向けた取り組みについて
イ・地域拠点の必要な駐輪環境の認識について
(2)「自転車を楽しむまち」づくりについて
ア・自転車ネットワーク路線の整備について
イ・サイクルスポーツの振興や自転車を楽しむための拠点・環境づくりについて
2 ICTを利活用したまちづくりについて
(1)情報システム改革の取り組みについて
(2)自治体クラウドの取り巻く環境と進ちょく状況について
(3)オープンデータ等、官民データを活用した取り組みについて
斎藤 啓 議員
1 子どもの貧困について
(1)愛知県と豊橋市が行った子どもの貧困調査の結果の分析について
(2)子育て世代への支援の今後の取り組みについて
2 LGBT(性的マイノリティ)の市の認識と対応について
(1)権利としてのLGBTの本市の基本認識について
(2)本市教育委員会におけるLGBTの認識と対応について
3 総合体育館と「新アリーナを核としたまちづくり」について
(1)28年度事業の多目的屋内施設検討調査事業費の調査結果について
(2)総合体育館が三遠ネオフェニックスのホームアリーナとなったことの影響について
(3)経済産業省の委託事業へ豊橋市が参画をしていくこととなった経過と狙いについて
宮澤佐知子 議員
1 都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト(TOKYO2020)について
(1)本市の小型家電リサイクルとメダルプロジェクトに対する取り組みについて
2 自然史博物館における学芸員の役割と博物館資料の活用等について
(1)今回の、絶滅危惧種である「ナメクジウオ」発見時の状況と発見の意義について
(2)開館満29年を迎え、これまでの資料収集、調査研究などの成果と活用方法、並びに今後の課題について
近藤喜典 議員
1 市役所内の障がい者の雇用について
(1)市役所内の障がい者雇用の現状認識について
(2)「わくわく」の本来の目的、並びに事業内容について
(3)市内の障がい福祉サービス事業者との連携について
(4)市役所内の障がい者雇用の今後の課題について
さあ、明日からは常任委員会の審査となります